フランクリンメソッドWS 内臓  ”肺”を、開催しました!

 

フランクリンメソッドWS 内臓 ”肺”を、ピラティススタジオDIVAにて3/2 開催しました。

 

内蔵は、代謝だけでなく、からだの姿勢、柔軟性、エネルギーのためにも重要です。

意識的に内臓を動かす事で、内臓の状態やバランスのサポートにもなりますし、筋肉の緊張が自然に解消することもあります。

最初のステップとして、内臓の位置を把握し、今回は特に、肺にフォーカスします。

 

内臓の模型を、使って腸ってどこ?  腎臓は? 胃ってここなんだ!! 肝臓おおきいね!

などと目でみて感じながら、確認、この作業は内臓の位置を理解するのにとっても役に立ちます!

私も、何度もやりました、いろいろ発見あります!

そして肺の大きさに、ビックリ!

肺って、大きいのです、そこから横隔膜の動き、横隔膜と肺との関係

・背骨動きをサポートする肺のイメージェリー  例*肺を猫に見立てたり、

・肺が、肩を楽にするワーク

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参加された方の感想

⭐️ピラティスインストラクターの方

ピラティスの動きに3D的な動きがないな〜

と思っていた。

背骨を意識するより、内臓を意識すると立体的に動ける。

⭐️構造を理解すると胸の後ろなど入れようと思わないでも入るようになった。

⭐️首が楽になった。

内臓?と思われるかもしれませんが、

体の中の内臓の面積って相当大きいですね、

そこにフォーカスして動きをしたり、呼吸をしていくと2時間で全然、楽に変わります、

呼吸は姿勢にも、ムーブメントの質を変えます、

是非体験 体感してほしいです。

次回は、”腎臓君”にフォーカスしようと思っています。腰に違和感ある方 や疲れが取れない方  大腰筋との関係知りたい方、どうぞいらして下さい。

決まったら告知します。